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ITとソフトウェア / IT資格 / 初級〜中級
LinuC レベル1 資格獲得コース
- LinuC101
- LinuC102
- 出題範囲に絞る
- 実機演習
- 教材準備中
- 12 items
- 17 labs
101 の出題範囲を、コマンドの暗記ではなく「確かめる順番」付きで通せる
教材準備中
基礎から自分のペースで学べます
このコースはまだ準備中です。 項目と合格条件は決まっていますが、教材 12件・確認テスト 12件がまだ書かれていません。申し込んでも、いま読めるものはありません。
学習内容
- 作る・写す・動かす・消すを、ワイルドカードと -p 付きで間違えずに打てる
- 数値表記と記号表記を相互に変換でき、SUID・SGID・スティッキービットの意味を言える
- grep・sed・awk・cut・sort・uniq をパイプで繋いで、ログから必要な行だけ出せる
- ps・pgrep で見つけ、kill のシグナルを使い分け、優先度を変えられる
- Debian 系と Red Hat 系の両方で、入っているか調べてから入れられる
- df と du を使い分け、「容量が無い」と言われたときに原因の場所を絞れる
- 作る・入れる・ロックする・消すを、ホームディレクトリの扱いまで含めて打てる
- crontab の5つのフィールドを読み書きでき、/etc/cron.d との違いを言える
このコースの内容
- 17本の実機演習
- 2つの段階に分かれた12項目
- 達成した段階から順に開放
- PCとスマートフォンから閲覧
合否の決まり方
- 確認テストは自動採点です。 個人向けの学習ルートでは、80点以上で次の教材へ進めます。
- 実機演習は、壊してよい環境で行います。 実践ラボには、実環境の状態を確認する課題があります。利用できる環境と課題はラボ画面で確認してください。教材の確認テストとは別の学習記録です。
- 段階は順に開きます。 前の段階を満たすまで先の教材は読めません。開け閉めはサーバー側で 判定しているので、画面を操作して先へ進むことはできません。
コースの内容
12 items
要件
- Linux のコマンドを打ったことがあると進みが早くなります
- ITインフラ基礎シリーズの修了を推奨します
このコースの対象
- LinuCレベル1を取得したい方
- 試験の範囲に絞って最短で通したい方
