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ITとソフトウェア / セキュリティ / 初級

ITインフラ基礎 05 / 6

セキュリティ

  • 実際の手口
  • 認証と権限
  • 暗号
  • インシデント対応
  • 実機演習
  • 8時間15分
  • 11 items
  • 110 questions
  • 3 labs

何を守るのかを自分の言葉で言え、実際に起きている手口と、現場で自分が守る側として取る行動を説明できる

先に「プログラムとシステム開発」を確認する →

前提コースの内容と学習状況を確認して進みます

このコースは「プログラムとシステム開発」から順に学ぶ構成です。受講できる教材はマイラーニングで確認できます。
What you will learn

学習内容

  • 守る対象を3つの観点で分けて説明でき、どれが損なわれた事故かを見分けられる
  • 「誰か」を確かめることと「何をしてよいか」を決めることが別だと説明できる
  • パスワードの使い回しが危険な理由を説明でき、要素を足すことの意味を言える
  • 中身を読めなくすることと、相手が本人だと確かめることが別の目的だと説明できる
  • 感染の入口と広がり方を説明でき、バックアップが条件付きでしか役に立たない理由を言える
  • 本物に見せる手口を知り、確かめ方を自分の手順として言える
  • 自社の対策だけでは足りない理由を説明でき、SIの立場で自分が見られる側だと分かる
  • 悪意のない漏えいが多いことを説明でき、自分の作業のどこが危ないか言える
Includes

このコースの内容

  • 8時間15分の教材(読み物 11本)
  • 11本の確認テスト(全 110問・自動採点)
  • 3本の実機演習
  • 11項目
  • PCとスマートフォンから閲覧
How you pass

合否の決まり方

  • 確認テストは自動採点です。 個人向けの学習ルートでは、80点以上で次の教材へ進めます。
  • 実機演習は、壊してよい環境で行います。 実践ラボには、実環境の状態を確認する課題があります。利用できる環境と課題はラボ画面で確認してください。教材の確認テストとは別の学習記録です。
  • 段階は順に開きます。 前の段階を満たすまで先の教材は読めません。開け閉めはサーバー側で 判定しているので、画面を操作して先へ進むことはできません。
Curriculum

コースの内容

11 items · 8時間15分

Requirements

要件

  • 前のコース「プログラムとシステム開発」の総合試験に合格していること
Who it is for

このコースの対象

  • これからエンジニアを目指す方
  • インフラ・サーバーエンジニアを目指している方
  • 他業種からIT分野への転職を検討している方