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ITとソフトウェア / ネットワーク / 初級

ITインフラ基礎 02 / 6

ネットワークとインターネット

  • TCP/IP
  • DNS
  • HTTP
  • 繋がらないときの切り分け
  • 実機演習
  • 6時間5分
  • 8 items
  • 80 questions
  • 7 labs

データが相手に届くまでに何が起きているかを説明でき、繋がらないときに確かめる順番を持っている

先に「コンピュータと仕事の土台」を確認する →

前提コースの内容と学習状況を確認して進みます

このコースは「コンピュータと仕事の土台」から順に学ぶ構成です。受講できる教材はマイラーニングで確認できます。
What you will learn

学習内容

  • データが小さく分けて運ばれ、相手側で組み立て直されることを説明できる
  • IPアドレスを住所として説明でき、社内用と外向けの違いを言える
  • 1台のサーバーで複数のサービスが動く仕組みを、部屋番号のたとえで説明できる
  • 名前から住所を引く仕組みを説明でき、名前解決の失敗と疎通の失敗を切り分けられる
  • 決まりを層に分ける理由を説明でき、どの層の問題かで切り分けられる
  • 要求と応答のやりとりを説明でき、主なステータスコードの意味を言える
  • ルーター・スイッチ・ファイアウォールがそれぞれ何をするかを説明できる
  • 繋がらないときに、近いところから遠いところへ順に確かめられる
Includes

このコースの内容

  • 6時間5分の教材(読み物 8本)
  • 8本の確認テスト(全 80問・自動採点)
  • 7本の実機演習
  • 8項目
  • PCとスマートフォンから閲覧
How you pass

合否の決まり方

  • 確認テストは自動採点です。 個人向けの学習ルートでは、80点以上で次の教材へ進めます。
  • 実機演習は、壊してよい環境で行います。 実践ラボには、実環境の状態を確認する課題があります。利用できる環境と課題はラボ画面で確認してください。教材の確認テストとは別の学習記録です。
  • 段階は順に開きます。 前の段階を満たすまで先の教材は読めません。開け閉めはサーバー側で 判定しているので、画面を操作して先へ進むことはできません。
Curriculum

コースの内容

8 items · 6時間5分

Requirements

要件

  • 前のコース「コンピュータと仕事の土台」の総合試験に合格していること
Who it is for

このコースの対象

  • これからエンジニアを目指す方
  • インフラ・サーバーエンジニアを目指している方
  • 他業種からIT分野への転職を検討している方